GUCCI ニットタンク
専用です 手短グラニーバックSサイズ ハンドメイド

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〈いま家か?〉

SさんからLINEが届いて目が覚めました。

どういう意味だろう?
今から呼び出されるのかな…?
まだ朝早いし眠いしちょっと面倒だな…
どうしよう…

とりあえず放置してウトウトしていると、今度は
ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンーー
とインターホンが連打されました。

飛び起きて時計を見ると、さっきのLINEから30分経過していました。
こんな鳴らし方をするのはSさんしかいません。

恐る恐るドアをあけると、半笑いで、でも目だけは笑ってないSさんが立っていました。
「シカトしてんじゃねえぞコラ」
「すみませんっ…寝てて…」
「嘘ついてんじゃねえよ」
半笑いのまま僕の頬をパシンと平手ではたいて、よろけた僕を押しのけるように中に入ってきました。
「あちーな」
Sさんはエアコンのリモコンをとって
「ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ピッ」
と暖房を5度くらい一気に下げました。

ダウンジャケットの下は、上下グレーのスウェット姿。
近所にタバコを買いにでたような格好でした。
狭い部屋にSさんの纏うヤニ臭さと汗臭さの混じった体臭が広がりました。

Sさんは40過ぎの中年です。
出会ったのはSさんがまだ30手前で、僕もまだ東京に出てきたての10代の学生のときでした。
付き合ってるわけではないのに、こんなに関係が続くとは思っていませんでした。

「今日はどうしたんですか?」
Sさんの誘いはいつも突然ですが、普段は僕が呼び出されるので、Sさんのほうからうちに来ることは滅多にないことでした。
「あ?文句あんのかよ」
「いえ…文句なんてないですけど…」
突然のサプライズに嬉しい気持ちが半分、めんどくさい気持ちが半分でした。

「だるそうな顔してんじゃねえよ」
「すみません、寝起きでびっくりしてて」
Sさんはスウェットパンツをずり下げると、ポロンとチンポ放り出しました。
見慣れたチンポですが、大好きなチンポです。
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ちょっと嬉しい気持ちが顔に出ないよう噛み殺していると、
「口あけろ、ションベン」
と言われました。

Sさんは意地悪い顔をしてニヤついていました。
(ひどいな…)
完全にドSスイッチがはいったときの顔で、こういう状態のSさんに下手に抵抗してもどうにもならないのは長年の付き合いからわかっていました。
僕は尿の匂いや味は苦手なので、あまり好んでこういうプレイはしたくありません。
でも、これまでSさんに何度も小便を飲まされてきたので、だいぶ慣れてしまいました。
「おら、早くしろ。おまえの顔みてると出そうになるんだよ」
人の顔をみて尿意を催すってどういうことでしょうか?

突然の来訪から1分もしないうちに、僕は小便器としてSさんの前に跪いていました。

「今ガキ連れてカミさんの実家いってたんだよ」
Sさんはまだ勃起していないチンポを指でつまんでブラブラさせながら言いました。
朝早く起きて、奥さんと子供を車で奥さんの実家に送ってきて、Sさん1人戻ってきたようです。
Sさんが子持ちの既婚者だということはあまり考えないようにしていますが、事実なので思い出すとちょっと寂しい気持ちになります。
でも、その帰りに僕の家に寄ってくれたことがとても嬉しいです。
「また迎えにいくんですか?」
「明日な。めんどくせえ」
家族のためにお父さんは大変だな…と思いました。
せっかくの休日に早起きして車出して、気を遣う奥さんの実家にいかなきゃならないなんて…。
(僕がSさんを癒してあげなきゃ。おしっこくらい飲んであげなきゃ。)
そう思いました。
「ゆっくりしていってくださいね」
「あ?小便したら帰るよ」
「えっ…そんな…」
「ほら、口開けろ」
冗談だとは思いますが、不安な気持ちで僕は口を開けました。

「絶対こぼすなよ、汚えから」
その汚いものを飲ませようとするなんて鬼畜です。
でも少し興奮します。
「でるぞ」
Sさんは慣れたもので、僕が口を開けてから数秒で放尿を開始しました。
「うっ…」
僕は咄嗟に息を止め、ジョロジョロ注がれる小便を口で受け止めました。
堰を切って漏れ出した生温かい汁はどんどん喉に溜まっていきました。
息を止めるのは長く続かず、呼吸すると一気にアンモニア臭が広がりました。
「…ぅっ…」
その匂いに咽そうになりました。
でも吐き出してしまうわけにはいかないのでグッと堪えました。
そうするうちにも、みるみる口の中に尿が溜まっていきました。

(もうこれ以上入らないよ…)
口いっぱいに尿を溜めながらSさんを見上げました。
「飲め」
Sさんは一瞬小便を止めました。
僕はその隙に口に溜まった尿を飲み込みました。
ごくん、と喉が鳴るくらい一気に飲み干しました。
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やっぱりこの匂いは好きになれません。
「おら、まだでるぞ」
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ジョロジョロと小便の音を聴きながら、
(これが全部精液だったらいいのに…)
と思いました。

「ふー」
小便を出し終えたSさんは、ブルブルっとチンポを振りました。
尿のしずくがピャピャっと顔にふりかかりました。
胃の中はSさんの尿でたぷたぷでした。

「目ぇ覚めたか、おら」
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「はい…覚めました…」
頬にムニュっとした柔らかな感触が当たりました。
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「おら」
Sさんは半被りの皮を剥きました。
刺激的なイカ臭い匂いがダイレクトに鼻を侵しました。
「うっ…」
「風呂はいってねえから臭えだろ」
Sさんは僕の頭を抑えつけてペタペタとチンポで撫でまわしました。
「はい…臭いです…」
皮を剥いた亀頭は粘液でうっすら湿っていて、頬や鼻を濡らしました。
カリに染みついた濃厚な蒸れチンポの匂いに頭がクラクラしてきました。
「おら、もっと嗅げよ、好きだろ」
僕は息が詰まりそうになりながらも自ら鼻息を荒くして匂いを嗅いでいました。
臭い亀頭をグリグリ鼻に擦りつけられて、スルメのような匂いが鼻腔にまとわりついて離れなくなりました。

Sさんはボクサーブリーフを脱ぎ捨てると、後ろのソファに腰掛けました。
僕は四つん這いで彼の足元まで這って行きました。
「舐めろ」
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ペロンと舐めとると、塩辛い味が舌に広がりました。
僕は勃起前のチンポを口に含みました。
ムニムニした柔らかいチンポを舌で転がし、唇でハムっと挟んで、カリ首に戻りかけていた皮を再び剥きました。
亀頭はしょっぱくて、剥きたてのくびれをレロレロすると、熟成されたチンポの味が染み出してきました。
「おら…勃たせろ」
僕は頭を動かしてチンポをしゃぶりました。
唾液がどんどん出てきて、その中をチンポがジュルジュルと滑りました。
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Sさんは僕の髪の毛をくしゃくしゃに掻きまわしながら、僕の頭を上下に動かして半勃起チンポを出したり入れたりしました。
口の中はどんどんしょっぱいチンポ味で汚染されていきました。
唇で挟んだチンポはちょっとずつ膨張していき、ついにはブリブリに硬くなった太い肉棒が口を塞ぎました。

「俺のチンコうめえか?」
Sさんがいつものように聞いてきます。
たぶん、しゃぶる度に聞いてくるので、もう何百回も同じ会話をしています。
「はい、美味しいです…」
と答えると、Sさんはとても満足そうです。
僕も聞かれると嬉しいので何回でも聞いて欲しいです。

Sさんはスウェットシャツをめくりあげました。
太ったビール腹が目立ちます。
「上から舐めろ」
僕は膝立ちになって、肉付きのいいむっちりしたSさんの体に抱き着き、乳首に舌を這わせました。
乳首の周囲から円を描きながらレロレロして、乳首を優しく舐めまわしました。
地肌のうすい塩味が舌に溶け出してきました。
逞しい胸板ですが、最近はだいぶ脂肪もついて、なんだかプニプニしています。
でも僕は、ゆるんだ体も好きなので、愛しく思いながら舐めまわしました。
ときどき、乳首を唇で挟んでチロチロと舌先で乳首をつつくように舐めました。
「おう…いいじゃねえか」
僕はチュパチュパと軽く吸いつきながら、もう片方の乳首を指先で弄りました。
「ああ……いいぞ…」
Sさんは僕の頭を掴んで、ゴリゴリ撫でまわしました。
Sさんの胸圧にムニムニ顔を押しつぶされながら、乳首を舐めました。

乳首を舐めていると、すぐそばから腋の匂いが漂ってきました。
閉じた腋から腋毛がチョロっとはみ出ていて、僕は興奮して鼻を押し付けました。
「どこ嗅いでんだよ?」
「腋です…」
「相変わらずだな、臭えか?」
「はい…でも興奮します…」
「なにてめえひとりで興奮してんだよ」
と言いながらも、Sさんは腕を上げて腋を開いてくれたので、腋の匂いがふわっと広がりました。
そのむせ返るような匂いに一瞬息が詰まりました。
でも、次の瞬間には黒々とした腋に顔を押し付けて夢中で腋の匂いを嗅いでいました。
「ハァハァ…」
鉛筆の削りカスのようなむさ苦しくて濃い大人の雄の腋の匂い。
安心感と野性味が混在したようなその匂いに、脳内がヘロヘロになっていきました。

僕はそのままSさんの雄臭い腋に舌を伸ばし、腋毛の上から根こそぎベロンと舐めあげました。
(あぁ…すごい濃い…)
腋汗でじっとり湿っていて、期待した通り、香ばしくてしょっぱい味が舌に広がりました。
左腋の次は右腋、そしてもう一度左腋と、味がしなくなるまでひたすらペロペロと舐めまわしました。
舌の上には抜けた腋毛が何本も絡みついていました。

「おら、がっついてんじゃねえよ、次いけよ」
Sさんに頭を押されてしゃがみこみました。
膨らんだお腹に舌を這わせ、おへそに舌先をあてて、やさしく舐めまわしました。
おへその中に舌を突っ込んでレロレロすると塩っ辛い味がしました。
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チンポをよけて、そのまま脇腹を伝って太ももに到達しました。
内ももをチロチロと舐めると
「おぉ…」
とSさんの口から力が抜けたような声が漏れました。
僕は内ももの付け根に沿って舌を這わせました。
「ああ…気持ちいいわ。そこもっと舐めろ」
きわきわのラインを往復して舐めまわすと
「あ”ぁ~~」
と長い吐息まじりの声をあげました。
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徐々に下のほうへ移動していき、陰毛に埋もれた股下に舌を差し込みました。
太ももと金玉が密着して擦れ合う部分は、蒸れて塩っ辛い味が染みついていました。
さらに奥深く玉裏の付け根のほうにいくにつれて、もっと濃くて苦い股汗が染みついていました。
僕は生い茂る陰毛の中に鼻を埋めながら、めいっぱい舌を伸ばして金玉の付け根をレロレロ舐めまわしました。

僕は再びSさんのチンポを口に含みました。
チンポを根元まで咥えこみ、喉に亀頭が当たるのを感じながら、舌を肉棒にベロンと巻き付けて味わいました。
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「あー…いいぞ」
Sさんの声をきいて、僕はまたゆっくり奥まで咥えこみました。
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一旦口を離して尿道口を集中的に舐めまわすと、透明のガマン汁がどんどん溢れてきて、舌でベロンと舐めとってもすぐにまたプクっと尿道口に雫が浮んできました。
僕は湧き出るガマン汁をたくさん舐めとり、その後チンポを咥えこみました。

さっきよりスピードをあげ、ジュルジュルと唾液を絡めてしゃぶりました。
「ん、んっ、ぅっ…」
唇で根元を締め付け、舌で肉棒をねぶりながら、喉で亀頭を受け止めて、吸いつきました。
「ああーーいいぞおら」
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「んぐっ…うぅぐっ…」
リズミカルにチンポが口を犯してきました。
もう何百回も数えきれないくらいしゃぶってきたSさんのチンポ。
僕の口はきっとSさんのチンポに最適化されてます。
フィットしたチンポと口がジュポジュポと音をたてて交わりました。

Sさんは腕を伸ばして、四つん這いの僕の乳首を弄ってきました。
「ぅッ…んんッっ…」
「おら、どした」
ザラザラした指が乳首に擦れただけで、体に電気が走ったような快感でした。
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「ぅっん!…んんッッ!」
「おん?どした、おら」
喉はフル勃起チンポで塞がり、乳首が執拗に弄り倒されました。
キューっと押し付けながらねじったり、反対に上下左右に引っ張りながらねじったりされました。
「ぅぐっ…!んぐぐぅ!」
「おら、感じてんのか?おら?」
雑にもてあそばれて、乳首がヒリヒリしてきました。
けっこう痛いんですが、同時に気持ちよくもあり、体がおかしくなりそうでした。

「おら、揉ませろ」
といって今度は僕の胸を鷲掴みにし、モミモミと揉んできました。
「んぐぅ…うぅう…」
「お。意外と柔らけーじゃん、おら」
ゴツゴツしたブ厚い掌が僕の小さな胸を包んで、激しく乱暴にかき乱しました。
「ホルモン注射してんのか?」
Sさんはニヤニヤしながら聞いてきました。
「ぅぅぅ」
僕は咥えたまま顔を横に振りました。
たんに胸回りに脂肪がちょっとついただけです。
「どうせならもっとデカくしろよ。シリコンいれて巨乳にしろ巨乳に」
Sさんは僕の胸の脂肪を振動させるように小刻みに揺らしてきました。
同時に喉の奥には亀頭がグイグイ攻め入ってきました。
「んぅう…んぐふっ…ぅぅう…」
唇の端からだら~っと涎が垂れおちました。
「おら、どした。しっかりしゃぶれ」
「ジュル…じゅぷ…」
僕は無心でチンポにしゃぶりつきました。
卑猥な音が鳴り響きました。
「微妙な乳しやがって。俺は巨乳しか興味ねえぞ」
Sさんはそう文句をいいながらも、両腕をクロスさせて互いに反対側の胸をブニプニっと揉んできました。
「んうっ…ジュル…んふ…ちゅぷっ…」
脳内に快物質が大量に分泌されて、僕はヘロヘロになっていきました。
(ホルモン注射してシリコンいれて巨乳になって、このままずっとSさんの言いなり奴隷として生きていきます…)
チンポを咥えながらおかしくなった頭で思いました。

「おら、そろそろいかせろよ」
Sさんは前かがみになって、荒々しく僕の胸を揉みまくりました。
僕はその勢いに合わせて夢中でチンポに吸いつきました。
「んふっ…チュル…じゅぷ…んぅふぅ…」
ギンギンに硬くなった肉棒から先走りのしょっぱい汁が流れ出していました。
胸を揉むSさんの手は単調なまま激しさを増しました。
股間にこもる陰部の熱と匂いに息を詰まらせながら、口全部を使ってSさんのチンポを扱きました。

「あああーーーーー」
低く吐き出すような唸り声が響きました。
Sさんは僕の胸から手を離し、一気にピストンを加速して思いっきりチンポを突き上げてきました。
「うぐっ…ぐっ…んちゅぷっ…っプジュ」
容赦のないイラマチオで喉をガンガン犯されました。
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「ああーーーーーいくっ」
口の中にドクドクと生暖かい精液が溢れかえりました。
2発目、3発目と、暴走するチンポから制御不能になったエネルギーがドクドクと吐き出され、口の中はザーメンでみるみるいっぱいになりました。
「あーーーーー」
全部出し切ったチンポは、しばらく惰性で動き続け、口の中に溜まったザーメンをかき回しました。

「じゃあまたな」
Sさんは帰っていきました。
(もう少しいてほしいな…)
と思いましたが、口にはしませんでした。

Sさんが帰った後。
乳首が熱を帯びたようにジンジンと疼き続けました。
(もっと乳首触ってほしい…)
そう思いながら、口に残った精子を味わいました。
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